年上女性にアプローチして付き合うには

年上女性にアプローチして付き合うには

年上女性アプローチして付き合うには、年上女性の心理を理解しておくことが必要です。

 

年上女性から年下男への心理は、弟みたいな感覚です。

 

つまり、異性として見られていません。

 

また、「男は、こんなおばさんより年下の若い女の子の方が好きでしょっ」という固定観念があり、”自分は年下男からは恋愛対象として見られない”と思っています。

 

そんな年上の女にどうやってアプローチするのがよいかというと、1つは女の母性本能をくすぐる方法です。

 

母性本能をくすぐると言っても、いろいろなやり方がありますが、その1つに”甘える、頼る”があります。

 

意外かもしれませんが、年上女性は年下男に頼られると「仕方ないなー」と思いながらも「この子、かわいい♪」と思う心理があるのです。

 

普通は、男が女に頼るというのは、”情けない”とか”頼りない”など思われがちですが、年上女性からすると「かわいい♪」という受け止め方になるのですね。

 

「私を頼ってくれる♪」という態度が、嬉しいのです。

 

それが母性愛をくすぐることになり、異性として意識するようになります。

 

なので、少し情けない態度のように思うかもしれませんが、好きな年上女には、ちょいちょい頼って甘えてみましょう!

 

会話のきっかけにもなりますし、仲良くなりやすいです。

 

「女に甘えるのは、男のすることじゃない!」という考えは捨てましょう。^^;

 

積極的に年上女に絡んで、自分をアピールすることが大切です。

 

 

自分自慢のアピールはしない

 

好きな女ができるとつい自分のすごいところ、よいところをアピールしたくなりますが、年上の女には不要です。

 

それよりも話を聞いてあげることが大切です。

 

会話は、8:2くらいで年上女に多く話させてあげて、あなたは聞き役に徹します。

 

女の話を聞く、素直な態度をアピールしましょう。

 

そうすると「この子は、私の話を聞いてくれるいい子♪」というかわいい存在に見え、好感度がアップします。

 

ヘタに「俺がぐいぐい引っ張るゼ!」「俺がリードしてやるゼ!」と力むと年上女は逃げていきます・・・。

 

 

8割年上女性、2割年下男がリード

 

どちらかというと年上女は、自分に合わせてくれたり、甘えてくれる年下男をかわいいと思います。

 

ですが!

 

やはり、男が決めるべきところは決めないと次に発展しません。

 

例えば、ホテルへ誘う時などは、さすがに年上女からは恥ずかしくて誘えません。(誘える年上女もいますが)

 

そういうところは、やはり男が誘うべきで、リードしてあげる必要があります。

 

デートをするにしても、年上女の意見を聞きつつ、最終的にどこへ行くのか決めるのはあなた(男)など。

 

決めるところは決めて、あとは年上女の自由に行動させる。

 

こういう態度が理想です。

 

 

 

今回は年上女性を落とす方法として、”かわいさをアピールする”というポイントをご紹介しました。

 

かわいいと思われることが、意外と年上の女にはキュンときて、異性として意識されるのですね。

 

「男がかわいいと思われるなんてちょっと・・・」

 

と躊躇するかもしれませんが、この年上女の心理を利用して行動してみてくださいねー^^

 

 

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